アット・ハブの行動指針「あいうえお」

A:Active
とにかくActiveであれ。
あなたがActiveでいるなら、組織はActiveになり、会社がActiveになり、取引先企業様がActiveで居続けることができます。
最後に世の中がActiveになれば、必ず嬉しい結果が返ってきます。

I:Inovation
経営学者Clayton M. Christensenは「一見、関係なさそうな事柄を結びつける思考」と定義しています。
これこそが、アット・ハブの目指すもの。
我々のInovationは奇をてらっただけの革新を指しません。

U:Unseen
見たこともないものに恐れずチャレンジします。

E:Endless chain
滞らさなければ、いくらでも増幅していく。
ひとつひとつの出来事が独立して起きているわけではなく、そのすべてに、「連なり」の軌跡が見えてくるものです。

O:best Outcome
今における最善の結果を導きます。
Output(単なる出力)でなくOutcome(成果・効果)を追求します。